ノー!ハプサ(合祀)

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zoom RSS 14回口頭弁論は2018年3月20日(火)です

<<   作成日時 : 2017/12/17 19:22   >>

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3月20日(火)

ノー!ハプサ(NO!合祀)第2次訴訟

第14回口頭弁論の傍聴をお願いします!



 日頃より、ノー!ハプサのご支援ありがとうございます。
前回の第13回口頭弁論で、弁護団が総力を挙げて裁判所に事実認否の
必要性を訴え、調書にも記録させました。
その結果、1月12日の進行協議を踏まえて、9月から10月にかけて
証人尋問を行うことが決まり、日程調整・法廷の確保も行われました。

形式的な尋問に終わらせないためにも、被告に事実認否を迫る必要が
あります。
多くの支援者の皆様の傍聴が必要です。ぜひ、ご支援ください。


第14回口頭弁論

3月20日(火) 午後2時〜 

東京地裁103号法廷

(地下鉄霞が関駅下車A1出口)

原告・李炳順(イ・ビョンスン)さんの意見陳述予定





まもなく開館!「植民地歴史博物館」3.20集会


1 開催趣旨(呼びかけ)

昨年末、民族問題研究所は、清涼里の古いビルを出て、龍山区青坡洞のビルに
引っ越しました。
地上5階・地下1階のビルです。
このビルの1、2階に「植民地歴史博物館」が開設されます。
このビルに入っていたテナント・入居者が転出し、リニューアル工事を行い、
ようやく民族問題研究所、太平洋戦争被害者補償推進協議会の事務室や、
博物館の資料室が整備されました。
あとは博物館展示室などを工事するばかりとなりました。
「植民地歴史博物館」の開館時期は、4月末から5月上旬あたりを予定しています。

博物館のハード面での整備とともに、展示(常設、企画)内容の具体化、資料整理
などソフト面の作業も進行しています。
3月20日、ノー!ハプサ訴訟(靖国合祀取消訴訟の口頭弁論が開かれ、
この裁判に出席するため李熙子さんや裁判原告、民族問題研究所スタッフが
来日されます。
この機会を利用して、「まもなく開館!『植民地歴史博物館』3.20集会」を
開催します。
博物館建設に賛同していただいた皆さまをはじめ多くの方々のご参加を
お願いいたします。

2 開催日時・場所

3月20日(火)午後6時半〜(開場:午後6時)

港区勤労福祉会館洋室1号 (JR田町駅より徒歩3〜4分)



3 参加費
 500円

4 集会プログラム
・開会
・ご挨拶−李熙子さん(太平洋戦争被害者補償推進協議会代表)
・「植民地歴史博物館」建設の現状(報告)−金丞垠さん(民族問題研究所資料室長)
・質疑応答
・意見交換
・閉会

5 主催
「植民地歴史博物館」と日本をつなぐ会




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